« 「こもへじ」です。はじめまして。 | トップページ | ◆こもへじコラム(1) ◆ 28億円のブランクーシと文字絵 (1) »
ピアノの詩人ショパンは短命で、40歳にならないうちに亡くなりました。祖国ポーランドも独立を維持できませんでした。恋多き人でもありましたが、結局だれともうまくいかなかったようです。なんやかやで、ショパンにはどことなくはかなさがただよっています。そんなところが日本人の感性に合うのでしょう。 でも今日は、にこやかなショパンをご紹介しましょう。「小犬のワルツ」を楽しそうに演奏しているショパンです。 コメントをどうぞ
11時07分 ことば遊び, へのへのもへじ, クラシック音楽, ドローイング・アート, 文化・芸術, 文字絵 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/131182/5581127
この記事へのトラックバック一覧です: 楽しそうなChopin:
コメント