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2005年10月18日 (火)

笑い転げることをめぐって I 子供のころの空白

 人は一生のうち、何回くらい笑い転げるのだろうか? もちろん、人によって違うだろう。何歳まで生きたかによっても違うし、性格によっても違う。でも、子供は誰だって笑い転げる。サンテグジュペリも言うように、みんな子供だったことはあるから、もう忘れているかもしれないが、私たちも笑い転げているはずである。
 ただ、子供のころ具体的にいつどこで何に対して笑い転げたかについて、私は今すぐには思い出せない(これは、何かを意味しているのだろうか?)。  コメントをどうぞ

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