モーツァルトの絵描き歌・どどいつ風 : もっと愛して おいらをずっと...
モーツァルトの絵描き歌は今回で2つ目です。以前のものは、24歳、今度は33歳ごろといわれているモーツァルト。ただし、想像をたくましくして、どどいつ風にしてみました。コンスタンツェに対して、モーツァルトはこんなふうに言ってみたくなったことがあるかも。えっ? もしかして、相手はコンスタンツェではなかったりして......。
もっと 愛して 7 (3[M] ・4[a])
おいらを ずっと 7 (4 [o]・3[z])
レチタ ティーボで 7 (3[R] ・4[T])
モーツァルト 5
どどいつ(都々逸)は、7・7・7・5が基本型です。そして、7・7・7がそれぞれ3 ・4、4・3、3 ・4に区切れるとなおよい、ということになっています。レチタティーボは一語ですが、レチタとティーボで区切るつもりで描くとよいでしょう。
| 固定リンク


























































最近のコメント