お知らせ: モーツァルトまでのカウント、あと80とちょっとです!!
8月5日にアクセスカウンタを設置いたしましたので、それを記念してモーツァルトのシールと9人の作曲家のシールをプレゼントする企画が進行中です。カウンタの数字の250と1000にご注目ください。詳しくは、こちらをどうぞ。
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8月5日にアクセスカウンタを設置いたしましたので、それを記念してモーツァルトのシールと9人の作曲家のシールをプレゼントする企画が進行中です。カウンタの数字の250と1000にご注目ください。詳しくは、こちらをどうぞ。
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8月5日からアクセスカウンタを設置いたしました。これからも多数の方のご訪問をお待ちしております。そこで、切り番ゲット企画として、1000番めにご訪問の方にテレビ埼玉(テレ玉)で紹介されたシールを差し上げます。ルールは次の通りとさせていただきます。
ルール: 当サイトへのアクセス時にカウンタが1000となったことに気づかれた方は、その時点で最も新しい記事に、「1000番をゲットしました。」とコメントを入れてください。その際、連絡先のアドレスを教えていただければ、こちらから送り先確認のご連絡をさせていただきます。また、1000をわずかに越えているのに最新の記事に1000番ゲットのコメントが入っていないことに気づかれた方は、カウント数が1050までの場合は、「1000番を越えて10××になっていますよ。」と、コメントにてお知らせください。その方を当選とさせていただきます。
なお、どなたからもご連絡がなく1051以降になってしまった場合は、2000番の方に、1000番の方の分も含めて、2種類のシールを差し上げたいと思います。(まれに、同じカウンタの数字が2回以上現われることもあるようなので、最初にコメントをいただいた方を当選とさせていただきます。)
シールについては、次の記事をお読みください。世界のどこにもないオリジナルなシールです! では、1000番がいつになるか、どうぞお楽しみに!!
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ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)というのは、モーツァルトと縁が深いそうです。「熱狂の日」音楽祭のアーティスティック・ディレクターのルネ・マルタン氏から、「熱狂の日」フレンズの皆様へ 、ということで届いた今日付けのメールマガジンを友人が転送してくれました。下にその部分を引用します。
実はこの音楽祭のタイトル「熱狂の日(ラ・フォル・ジュルネ)」自体が モーツァルトととても縁が深いのです。 「熱狂の日」というタイトルは、モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」の 元になったボーマルシェの演劇作品の副題にインスピレーションを受けたもの なのです。 そのタイトルは、「熱狂の日(ラ・フォル・ジュルネ)、あるいはフィガロの結婚」。 この戯曲は1784年に発表されたのですが、まさに当時の価値観を覆す革命的な もので、フランス革命の契機になったとも言われています。(引用終わり)
マルタン氏はまた、「クラシック音楽を一部のエリートのためだけの狭い枠から解き 放ち民主化するという、この音楽祭の目的」とも書いておられます。
ところで、来年も今年以上に盛大な音楽祭になりそうです。再び引用します。
参加アーティストはヨーロッパから600人、日本とアジア(韓国・中国・ フィリピン)から1,200人、コンサート数は135を予定しています。 そのうち60%程度がモーツァルトの作品、残りはモーツァルトの人生に深く 関わった作曲家の作品を選定する予定です。 (引用終わり)
楽しみですね。ところで、このメールマガジンは、東京国際フォーラムのサイトから「熱狂の日」フレンズに登録すると配信されます。私もさっそく、登録します。では、また。
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昨日に引き続きサイドバーのレイアウトを変更し、☆☆作曲家ギャラリー☆☆ の本館とANNEXを設けました。本館の最後に、さりげなく自分を入れちゃいました ^_^;) 。そのうち、絵描き歌の作曲家としてデビューしようかな...。
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